【新シリーズ】猫と家庭菜園☆つるなしスナップえんどう編
こんにちは、あやコマです。
YouTube「コマぴch」の新シリーズw、「猫と菜園〜つるなしスナップえんどう編〜」が始まりました!
庭先でちょこちょこっとやる程度の家庭菜園です。
耕しから、植え付けまでの始終は動画でどうぞ!
ゆるゆる家庭菜園w
本来、植物を育てるには、土作りが一番大事になります。
ですが、すっ飛ばしました。
なぜなら、時期的にもう植え付けしないと間に合わないのではないか、と焦ったからです。
本来であれば、堆肥や肥料、場合によっては石灰なんかを撒いて2週間ほどおいて土作りをしてから、種を撒いたり、苗を植えます。
土が良くないと、育ちが悪くなったり、せっかく植えても元も子もない結果になってしまう可能性があ流からです。
分かってるんだけど〜♪
ミニ畑にした所は、昨年ミニトマトを植えた跡地にバーク堆肥を追加して混ぜただけw、というかなりズボラに強行しました。
バーク堆肥は、針葉樹などの木の皮なんかが入ってて、水捌けをよくしたり土の温度を保ったりする効果があるそうなのですが、土に混ぜた後にガスが出て苗に悪影響があるとかないとか、、、、。
今回植えたつるなしスナップえんどうの説明書きによると、「酸性土壌」でなければ大丈夫なようなので、もう少し成長したら追肥してカバーしようと考えています。
また、スカーティング(寒さで育成が阻害されないように、風よけのバリケードをすること)も無理矢理と思いながらも、家にあるもので応急処置です(動画参照)。
使い捨てのペラペラの手袋を代用品として使用しましたが、ちゃんとしたものにやり直すか、気温をみて対処しようと思います。
猫よけ
「猫と家庭菜園」なのにw。
猫よけを使います。
と言いいますのも、柔らかい土があると、野良猫たちがトイレとして使用し、掘り返して行くのです。
今回は、苗なので、スプレーされることはあっても、根こそぎ掘り返されることはないと思われます。
以前に、種から植えて、猫よけも何もせず、そのまま放置していたところ、野良猫たちのトイレと化した経験があります。
そこで、猫よけを置いてみたのですが、ひっくり返されたり、どっかに飛ばされたりしました。
一度、猫がトイレであると認識してしまうと、以降、そこはトイレになってしまい、猫よけの効果は全くなくなります。
分かっているのですが、これは、私から猫たちへのメッセージでもあります。
お願いだから、畑を荒らさないで!
まとめ
YouTubeにて、新シリーズの「猫と家庭菜園」を始めました。
家庭菜園や農家をされている方からすると、なんとまぁ!なっていない!と思われ、
愛猫家の方々にとっては、猫よけとは何事ぞ!と言われそうな雰囲気を感じざるを得ないのですが。
野菜の育成具合については、このやり方の改善点等を発見できたりw、
猫よけの効果について知るwことができるコンテンツになるのではないかと、前向きに考えております。
暖かい目で見守って下さると、ありがたいな。
そして、何かご助言等を頂けると、尚、ありがたいな、と考えております。
今後にご期待ください!
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